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ဆက်စပ်စကားလုံးများ

大頭

(1)多人数の集団の長。 → 小頭 (2)儀仗の旗の竿の先につける, 旄牛(ボウギユウ)(=ヤク)の尾の黒毛のふさ。 のちには牛や馬の毛, 黒染めの苧(オ)を用いた。 鬼頭(オニガシラ)。 大纛(タイトウ)。 「~などいひて, 例のおそろしげに筋ふとき紙縒(ヨ)りて/栄花(著るは佗し)」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

がてら

(接助) 動詞の連用形および体言に付き, ある事柄をしながら, 同時に他の事柄をもする意を表す。 「がてらに」の形でも用いられる。 …をかねて。 …のついでに。 …かたがた。 「客を駅まで送り~, 買い物をしてきた」「散歩~(に), 本屋に立ち寄ってきた」 〔(1)上代末期からの語。 現代語では, 「がてら」が付いて示されている事柄が主で, その下に述べられている事柄は副次的なものである場合が多いが, 古くは, 前件が従, 後件が主であるのが一般であった。 また, 「がてらに」の形でも用いられる。 「わが宿の花見~にくる人は散りなむ後ぞ恋しかるべき/古今(春下)」(2)この語を副助詞あるいは接尾語とする説もある〕

手柄

(1)目覚ましい働き。 腕前を発揮した成果。 いさお。 「~をたてる」 (2)手並み。 腕前。 「~の程みせん/平治(中・古活字本)」 (3)すぐれているところ。 誇りとするところ。 「四季の草いろをの花の~を見せ/洒落本・通言総籬」

大柄

(1)普通より体格が大きい・こと(さま)。 「~な男」 (2)着物などの模様や縞柄(シマガラ)が大きい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)模様」 ⇔ 小柄

大辛

辛さの極めて強い七味とうがらし。

麻幹

皮をはぎ取った麻の茎。 盂蘭盆(ウラボン)の迎え火・送り火にたき, また, 供え物に添える箸(ハシ)とする。 あさがら。 ﹝季﹞秋。

苧殻

皮をはぎ取った麻の茎。 盂蘭盆(ウラボン)の迎え火・送り火にたき, また, 供え物に添える箸(ハシ)とする。 あさがら。 ﹝季﹞秋。

腕力

腕の力。 わんりょく。

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

上調子

二丁以上の三味線の合奏(多くは斉奏)で, もっぱら他の三味線より高い音域の旋律を奏して合奏に彩りを添える三味線。 常磐津(トキワズ)・清元・新内・長唄などに用いられる。

にしてからが

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」, 接続助詞「て」, 格助詞「から」, 助詞「が」が付いたもの〕 ⇒ てからが(連語)

白髪

(1)色素がなくなり, 白くなった髪。 はくはつ。 「~交じりの髪」 (2)婚礼の贈り物に用いる麻。 (3)昔, 子供の髪置きの祝いに, 長寿を願って頭にかぶらせた垂髪。 絓糸(スガイト)・麻などで作った。 (4)白い絹糸。 [日葡]

頭

〔あたま, また, 初めの意の「かしら(頭)」から〕 他の語の下に付いて, 複合語をつくる。 (1)名詞またはこれに準ずる語に付いて, (ア)その中で第一のものである意を表す。 「クラス中の出世~」「稼ぎ~」「座~」(イ)物の上部や入り口の意を表す。 「目~」「膝~」「波~」 (2)動詞の連用形に付いて, そうした時, そのとたんなどの意を表す。 「出会い~」 (3)日時を表す名詞に付いて, その初めである意を表す。 「月~/平家 10」

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。

推して

〔動詞「おす(推)」の連用形に助詞「て」の付いたもの〕 推しはかって。 「~知るべし」 → おす(推)

押(し)手

〔「おしで」とも〕 (1)〔てのひらに朱や墨を塗り文書に押して印としたことから〕 印判。 [名義抄] (2)証拠の印。 「われにおいては千乗(センジヨウ)の位にかゆる~ぞや/読本・弓張月(前)」 (3)琵琶・箏(コト)などを弾く際に, 左手で弦を押して音を変化させること。 また, その手。 (4)弓術で, 左手。 ゆんで。 ⇔ 引き手 ⇔ 勝手 (5)押さえ。 押し。 「どうも~がきかなくつてじれつてえよ/人情本・辰巳園(後)」

押して

※一※ (連語) 〔動詞「押す」の連用形「押し」に助詞「て」の付いたもの〕 (「…をおして」の形で)困難な状況の中で, あえてするさま。 …を承知であえて…(する)。 「風雨を~出発した」 ※二※ (副) むりに。 しいて。 「無理を承知で~頼んだ」